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「伝える」から「伝わる」へ(3月23日)

 なめがた日和編集部のニュース

行方市情報交流センター(旧 麻生保健センター)会議室において「情報発信研修会」が開催されました。
~行方市職員のための「伝わる」情報発信研修~

プレスリリースから始めるデジタルを活用した自治体広報・PRの大切さについて
株式会社PR TIMES 舛田貴司氏

「内容」
・プレスリリースの役割を知る
・情報発信の機会とプレスリリースの作成方法
・ワークショップ

《講師プロフィール》
徳島県徳島市出身。高校卒業と同時に上京。前職では関係人口創出・アウトドア資源を活用した地方創生企画を担当し、長野県小谷村でキャンプ場支配人も務める。2020年3月株式会社PR TIMES入社。PR TIMESでは大手企業からスタートアップまで多様なクライアントを担当。官公庁や行政などの情報発信における広報・PRの課題に合わせてPR施策などを提案している。

UDフォントを活用した庁内資料のレイアウトのコツ
株式会社モリサワ 営業企画部 公共ビジネス課 橋爪明代氏

「内容」
・情報のタイプを見分ける
・情報の優先順位をつける
・情報の優先順位の強弱をフォントで操作する
・スッキリ情報を整える

《講師プロフィール》
2006年株式会社モリサワ入社。流通市場・教育市場担当を経て現在の公共市場担当へ。
教育機関への活動では、デザインとフォントについて年間80校で普及活動を実施。産学連携では、大学生主導プロジェクトの運営を担当。現在の公共ビジネス課では、地方創生・シティプロモーションについて「行政の伝わる情報発信」を切り口に自治体との連携事業を進めている。

行方市と株式会社モリサワは地方創生とSDGs推進を目指した「連携協力に関する包括協定」を締結しています。
行方市は、株式会社モリサワのUD(ユニバーサルデザイン)フォントおよびMCCatalog+(多言語ユニバーサル情報配信ツール)をサービス開始当初から活用し、総合戦略書に掲げた「情報発信で日本一プロジェクト」及び地方創生等の諸課題に取り組んでいます。
※MCCatalog+(多言語ユニバーサル情報配信ツール)とは?
「市報なめがた」などでおなじみの電子配信ツールです。
「市報なめがた」多言語対応電子配信ツール「MCCatalog+(エムシーカタログプラス)」はこちらからご覧になれます。
※SDGsとは?
Sustainable Development Goals
意味:持続可能な開発目標
【誰も置き去りにしない】世界を目指して SDGs 17の目標
名称なめがた日和編集部
フリガナナメガタビヨリヘンシュウブ
住所311-3832 行方市麻生1138-5 小沼テナント1階
アクセス常陽銀行麻生支店の正面
行方市麻生公民館駐車場よりすぐ
行方市役所麻生庁舎より400m
電話番号0299-95-9230
※事務所が不在の場合は本社へつながります。
ファックス番号0299-95-9231
メールアドレスinfo@namegata.mypl.net
営業時間
日曜日
定休日
月曜日
09:00~18:00
火曜日
09:00~18:00
水曜日
09:00~18:00
木曜日
09:00~18:00
金曜日
09:00~18:00
土曜日
定休日
駐車場行方市麻生公民館の駐車場をご利用ください。
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