フットパスとは…
| イギリス発祥で里山、田園風景、町並みなど地域にある風景を楽しみながら歩ける古径(こみち)のことです。日本では、北は北海道から南は熊本県まで、多くの行政・一般団体が活動を展開しています。 行方市では霞ヶ浦、北浦に囲まれた水辺の自然豊かな里山や常陸風土記に残る日本の原風景を眺め、時には行方野菜などを食し季節を楽しみながらゆっくりと散策する風土と食(フード)を組み合わせた「なめがたフットパス」提案し、全国へ発信していきます。 行方市では、2012年11月に日本フットパス協会の全国大会を開催しました。みなさんも、是非行方市へお越しいただき、あるがままの自然を探索してみてはいかがでしょうか? |
フットパス全国大会の様子
フットパスセミナー
レイクエコーで開催されたセミナー
かすみがうら市郷土資料館学芸員の千葉隆司先生、歴史ライフ総合研究所代表の宮田太郎先生に講演をいただきました。
講演後のおもてなしアトラクションで北浦童太鼓の皆さんが演奏しました。
なめがたフットパス
大会では6コースある行方コースの中から「武田の里コース」「玉造ふれあいコース」を体験してもらいました。
| ↓武田の里コース | ↓ 玉造ふれあいコース |
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