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地元で安心!家づくり(リフォーム&新築)【部屋の使い方】

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地元で安心!家づくり(リフォーム&新築)【部屋の使い方】
夫婦二人から始まって、子どもが生まれて独立し、孫ができて、さらに両親と暮らすことになり…。
住宅という器の中の人数は時間とともに変化します。
新築や建替えの場合、そういった経緯を少し先まで予想して、間取りを考えます。
とはいえ、一緒に住むつもりだった息子夫婦が、転勤で海外に移住したり、急に両親を引き取ることになったり。
予想できないのが人生の楽しいことろ…などという余裕もなく、現実は急展開します。

そんな予想外の局面に対応するためには、部屋を最初からキッチリとつくり込まない、という方法があります。
どうにでも対応できるように、ザックリつくっておく。
たとえば、子どもが独立することを考えると、半端な大きさの子ども部屋は10代前半から10年ほどしかその用途として使われることがなく、主なき後は、物置として存在することが多いようです。
子どもが巣立った後は、二室の境の壁を撤去して両親の部屋にしたり、ゲストルームや趣味の部屋にするなど、可能性を考えた構造・設備をあらかじめ柔軟に考えておく必要があります。
間仕切り壁は、耐力壁でなく、コンセントなどがなければ比較的簡単に撤去できます。

バックナンバー【子ども部屋】も参考にしてみてください。

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