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令和元年5月の市長フォト日記

5月14日(火) ジーコ氏訪問「行方の日」開催PR (麻生庁舎)

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5月18日(土)に行われるホームタウンデイズ「行方の日」の開催PRとして、鹿島アントラーズのジーコテクニカルディレクターが来庁しました。
当日のホームゲーム(VS松本山雅FC戦)は、行方市在住・在勤・在学の皆さまが対象となる特別ご招待(ご優待)があります。
「行方の日」は是非、スタジアムに足をお運びください。共に鹿島アントラーズを応援しましょう!

当時のジーコ氏来庁の様子はこちら

 

5月18日() 鹿島アントラーズ・ホームタウンデイズ「行方の日」(カシマサッカースタジアム)

『R10518HTD「行方の日」1』の画像『R10518HTD「行方の日」2』の画像

アントラーズホームタウンデイズ「行方の日」が茨城県立カシマサッカースタジアムで開催されました。
市の特産品を扱った物販ブースや、鯉のちゃんちゃんなめがた焼きの無料試食、霞ヶ浦大漁写真ブースには、多くのサポーターのが訪れました。
快晴に恵まれ、特設ステージでは、歌謡ショーや演舞のパフォーマンス、ゆるキャラPRなどが行われるなど、終始大変なにぎわいとなりました。
試合は鹿島アントラーズが5得点を獲得。選手の活躍はもちろん、皆さまの応援もあって、見事快勝しました。ホームタウンとして、これからも応援していきましょう。

 

5月24日(金) 行方市炬火命名式及び炬火走者任命式(麻生庁舎)

『炬火100日イベント(2)』の画像『炬火100日イベント(1)』の画像

いきいき茨城ゆめ国体で使用され、市内小中学校で採火される行方市の炬火の命名式が行われました。
行方市の炬火の名前は、「行方の 未来輝く 希望の火」。麻生高校の越川さんによって命名されたものです。
これに合わせて、51人の炬火走者の任命式も実施しました。8歳から65歳までの幅広い年齢層となっています。

この命名された炬火については、5月30日(木)~6月14日(金)にかけて市内小中学校(全7校)で、マイギリを使った火おこし体験にて採火を行います。火種は7月20日(土)に行われる炬火イベントで集火式の後、トーチに火を灯し炬火リレーを行います。
また、採火した火種は、9月28日(土)の茨城国体総合開会式で44市町村の火と合わせて炬火となります。

 

5月29日(水) チャレンジデー2019

『チャレンジデ-2019』の画像『チャレンジデ-2019(2)』の画像

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毎年5月の最終水曜日のイベントである、チャレンジデー2019が開催されました。
行方市は今回で9回目の参加となり、「秋田県大館市(あきたけんおおだてし)」と対戦しました。
朝は麻生庁舎でラジオ体操。汗を流した後に開会宣言を行い、その後も1日を通して体を動かす活動をしました。
対戦結果は、行方市内参加率58.7%、大館市内参加率66.7%と残念ながら敗れてしまいましたが、悪天候にも関わらず、参加率半数を超えることができました。
今後も市全体の健康増進につながるよう、積極的にスポーツ推進事業に取り組んでいきます。

 

5月29日(水) 市長定例記者会見(麻生庁舎)

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令和元年度第2回行方市議会定例会を前に、定例記者会見を開催しました。
今回は、令和元年度補正予算案、提出予定議案のほか、行方Walker/行方バサー、マイギリ体験イベント、6月からの各イベント事業について記者発表しました。
定例会の会期日程は、6月3日(月)から6月21日(金)までの19日間です。